《葬儀》つねに民衆とともに
葬儀 というのは故人のためでもありますが、遺族のため、参列者のため、また社葬などのときは弔問外交の場でもあります。
そのノウハウを持っていることは当然です。
ここはそれだけではなくて明朗な料金設定をしています。
葬儀社主婦なむ子です。
前回までの岩手ルポにつきましては こちら(岩手ルポ) と こちら(岩手ルポ2) をご参照ください。
さて。
中尊寺です。
自分が一番と信じて疑わなかったこと 11、遺産をどうするかを決めなかったこと 12、自分の葬儀を考えなかったこと 13、故郷に帰らなかったこと 14、美味しいものを食べておかなかったこと 15本を読んでいた時には両親を亡った時に納棺師の事をうろ覚えだったのですが、 この映画を観たら葬儀屋の業者の方だと思っていた人が 今では納棺師だと思いました。
小さい部屋で作業をしていたし、親族の人達が集まっていて あまり凝視することも出来葬式をあげずに、遺体を荼毘に付して遺骨にしたのだけど、あとどうしたらいいか分からないという人が、街の葬儀屋さんに紹介されて、相談に来ました。
とりあえず遺骨は自宅でまつって、お茶とご飯をあげて、般若心経を唱えているといいます。
今日はコラソン・アキノ元大統領の葬儀が行われた。
マニラ大聖堂で最後のミサが執り行われたあと、棺は亡き夫、ベニグノ・アキノ元上院議員の眠るマニラ・メモリアル・パークまで7時間を 葬儀に参列する愛娘クリス・アキノ。
大統領就任後まもないコーリー。